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かとう家の小ばなし

愛媛県西予市に移住し、地域おこし協力隊として働く旦那とその家族の日常を、嫁ときどき旦那の目線で綴ります。

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子育てにお金をかけるのか、時間をかけるのか。

地方で本当にやりたいことをやるために|地方暮らしと生産性の話

「群れの中で育てる」ことについて、私がこれから子育てで悩むかもしれないことがすっきりした話

「子どもを信じて待つ日々で見えてきたこと」|森のようちえんの勉強会に行ってきた!

つくるよりもしっかり使うことを考えたい

「この仕事、消える」ということを目の当たりにして考えたこと

補助金とクラウドファンディングについて思うこと

(※この謎の生きものは、ブログ内容と一切関係ありません。)

「ちょうどいい」が難しいけど、実現できる時代に生きている

ヨメです。最近、twitterで見かけて気になっていた次の本を読みました。 そして、暮らしは共同体になる。 posted with ヨメレバ 佐々木俊尚 アノニマ・スタジオ 2016-11-30 Amazon Kindle 楽天ブックス

英語を使えることよりもまず大切なこと

何になりたいかではなく、どう生きたいか?

地方暮らしを楽しみ続けるために、できることを増やしたい

リスクを取り去った先に残るもの

母さんの市民参加|市議との意見交換会に行ってきた

気になる最近の子育て・教育関係の動き|フィンランド、全ての学校教科をなくす世界初の国に!など

日常には戦争を止める価値がある。|花森安治伝-日本の暮らしを変えた男-を読んで考えたこと。

ヨメです。 朝ドラのとと姉ちゃんは終わってしまいましたが、なぜ今のこのタイミングで「暮らしの手帖」を創刊した大橋鎮子さんと花森安治さんのストーリーが朝ドラでとりあげられたのか。 そんなことが気になっている今日この頃です。

地域おこし協力隊として、自分の旗をしっかりと掲げたい

人を助ける前に、自分を助ける。

【移住としごとと子育て】フリーランス2年目のジレンマと試行錯誤

空き家の維持管理と可能性。古い家を10日間留守にして考えたこと

暮らしも仕事も大事。そして、「今」が大事。

(photo by Miyuki Shimizu)

生きていくのに必要なのは解決能力ではなく、問題意識。|ヒビノさん×瀬戸さんの教育対談動画でおもしろかった視点。

インクルーシブ保育。NHK プロフェッショナル 仕事の流儀を見て考えたこと

移住者だからといって、何者かにならないといけないわけじゃない

(photo by Miyuki Shimizu)

選挙結果から民意は分からない。|「決め方」の経済学(坂井豊貴著)を読んで

「決め方」の経済学―――「みんなの意見のまとめ方」を科学する posted with ヨメレバ 坂井 豊貴 ダイヤモンド社 2016-07-01 Amazon Kindle 楽天ブックス

「食べる通信」車座座談会に参加して考えたこと

【子育て雑感】大事なのは未来でもなく、過去でもなく「今」

「田舎には自然がたくさんある」という前提が崩れる日は、そう遠くないかもしれない

人生はトレードオフ。子育ても、地方移住も。

「人生はトレードオフ。いいとこどりなんてできない。」 最近、この言葉に救われている事がよくあるなあと思う。 今の暮らしの中で、私の指針の1つにもなっている言葉です。 トレードオフとは、何かを達成するために別の何かを犠牲にしなければならない関係…

今、田舎でこそ自然体験教育が必要だ

グローバル化と地方移住と子育てについて思うこと

矢面に立つ勇気/選挙応援で学んだこと

【選挙日記②】市議選に立候補予定の友人と地域を回りながら考えたこと

【読書めも】インターネット・SNSとのつきあい方について考えたこと/旅と日常へつなげる

旅と日常へつなげる ~インターネットで、もう疲れない。~ posted with amazlet at 16.04.11 ブックビヨンド (2016-03-25)売り上げランキング: 912 Amazon.co.jpで詳細を見る

【学校の統廃合】地域住民説明会に参加して

【読書めも】教育における多様性の大切さ/茶色のシマウマ、世界を変えるを読んで

茶色のシマウマ、世界を変える―――日本初の全寮制インターナショナル高校ISAKをつくった 小林りんの物語 posted with ヨメレバ 石川 拓治 ダイヤモンド社 2016-03-26 Amazon Kindle 楽天ブックス

【地方移住】都会と全く異なる情報環境、ネットよりもリアルが身近な環境に暮らす雑感

【選挙日記①】子育てと政治活動

【地方でDIY子育て】子どもの時間と遊びの可能性、見守りながら考えたこと。

移住先進地へ移住することが必ずしも正解にならない、自分たちにあった場所を選んで暮らすこと。

地方紙がおもしろい!温度感のある情報と書き手の姿勢から伝わるもの。

ちょっとでも損をしたくない時代に、リスクをとるということ。

地域おこし協力隊制度の拡充について、現役協力隊員が感じていること

移住した理由は、「楽しそうだったから」と言いたい。

パリでメシを食う。 (幻冬舎文庫) posted with ヨメレバ 川内 有緒 幻冬舎 2010-07 Amazon Kindle 楽天ブックス

田舎暮らしの落とし穴?移住した30代半ばの男が考えたこと

子どもを信じて見守る、移住して田舎で子育てする上で大切にしたいこと。

移住・地域おこし協力隊2年目に入る今年の抱負

あけましておめでとうございます。 今年も私たちが暮らす愛媛県西予市を中心とした、南予での日々をゆるりと発信していきたいと思いますので、おつき合い頂けると嬉しいです。 地域おこし協力隊の任期も2年目に入る今年は、ふんばりどころ。 家族でいろんな…

地域おこし協力隊になって9ヶ月。これまでをふり返ってみる。

ダンナです。大晦日ですね。4月から地域おこし協力隊として活動しはじめて9ヶ月が経とうとしています。これまでの活動期間を振り返ると、自分は地域おこし協力隊になってよかったなぁとつくづく感じています。一番の理由は、嫁さんも以前ブログで書いていま…

効率と手間、豊かさはコスパで測れない

最近はっとした記事。 出産してから普段生活する上で、ついついコスパを意識することが多くなっている気がしています。 これまで自由に使えた時間の大部分を子育てに費やす中で、これとこれをこの順番でやって、これは明日これと一緒にやったら効率いいかな…

移住してからの空家探し〜地域おこし協力隊として移住した私たちの場合〜

移住する際の空き家の話。 地域おこし協力隊(夫)として、西予に移住してきましたが、現在はアパート(新築・・・)に暮らしています。

森のようちえん「まるたんぼうさん」の視察に行ってきました!

夫の視察に便乗し、「森のようちえん まるたんぼう」の見学に行ってきました! 森のようちえんとは、野外での体験活動を軸とした保育・幼児教育活動の総称。 大きな特徴は、自然の中で過ごすことを重視する点と、こどもの自主性を尊重し 「見守る保育」を徹…